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【3ヶ月継続講座】阿比留草文字《あひるくさもじ》マスタークラス 【3ヶ月継続講座】阿比留草文字《あひるくさもじ》マスタークラス

【3ヶ月継続講座】阿比留草文字《あひるくさもじ》マスタークラス

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毎回、ワークショップを開催すると満席&キャンセル待ちが続出する
大注目の古代文字「阿比留草文字(あひるくさもじ)」。
全48音を学べるクラスが、3ヶ月の継続講座となって再登場!
<修了者には認定証を授与>

こちらの講座は、第3回(11/26)のみ会場が異なりますのでご注意ください。

  • 講師奥田 芳仙
  • 日程2021年9月24日、10月22日、11月26日(いずれも金曜)
  • 時間13:00〜16:00(各回とも)
  • 会場第1〜2回:イッテル珈琲/第3回:神楽坂ヒカルランドみらくる
  • 定員限定10名
  • 料金16万円(税込)
  • 住所新宿区神楽坂3-6-22 The Room 4F
  • 教材筆ペン、紙、テキストなどはこちらでご用意します。筆ペン(もしくは筆)はご愛用のものをご持参いただいてもOKです。

セッションの流れ

「阿比留草文字のパワーは想像以上だった!」

 

ワークショップを開催するたびに

そのように実感せざるを得ないことが起こり、

毎回、感動と大いなる可能性にふるえます。

 

これまでもカタカムナやあわのうたなど

言葉の持つエネルギーを深く感じてきましたが、

 

「阿比留草文字」に関しては、

なんだか魔力と言っても過言ではないような

本当に不思議なパワーが秘められているんです!

 

 

ワークショップでも、

お申し込みをするつもりがなかった方が、

ポチッと気がついたら押してしまっていて

会場で阿比留草文字を書き始めたら

「これだ!」という

すごい手応えとエネルギーを

受け取った方がいらしたり、

 

 

前日に命を落としかけた方が、

無事に助かって、

翌日のワークショップに参加できていて

「ここにいられるなんて、奇跡です!」

何度も手を合わせていたり、

 

 

「書くことに集中していたら

 心がスーッと軽くなって、

 本来の自分とつながっていく気がします」

という浄化やグラウンディングのような

効果を体感する方もいらっしゃいました。

 

 

そして、ワークショップでは

ご自身のお名前と

そのときに奥田先生がピンときた

メッセージを阿比留草文字で書いてもらうのですが、

 

 

阿比留草文字を48音
すべて学びたい!!」

 

 

とご希望される方が多くいらっしゃるため、

【3ヶ月継続講座】阿比留草文字マスタークラス

を再度、開催させていただくことになりました。

 

この講座にご参加いただくと、

3ヶ月かけて阿比留草文字の

全48音を学べるだけでなく、

 

「神代文字」というものが

どれだけ神聖なもので、

この言霊をどのように扱うべきか、

その姿勢から描くときの呼吸・筆の持ち方まで、

(※講座では筆ペンで阿比留草文字を書きます)

すべて、熱血書道家の奥田芳仙先生が

丁寧に指導してくださいます。

 

 

神代文字は、元来、
日本で神の意志を伝えるために
使用されていましたが、
後に、人と人との間でも
使われるようになったもの。

 

つまり、

文字には神の波動が光とともに入り、

それを書くことによって、

紙に文字のエネルギーが注ぎ込まれ、

相手にもよい影響を与えられるのです。

 

 

これが、

文字のはじまりであり、

意味なのです。

 

 

のちに天皇(すめらみこと)によって、

人と人の間でも使用することが

許されましたが、

現代で重要なことは、

日本人をはじめとした世界の人々が

この文字を読むことができ、

「日本の古代文字が世界の文字の源である」

ということを

理解するようになること。

 

 

そして、

「世界は元ひとつであった」

ことに気づき、

世界の平和がおのずと訪れることを

実感することです。

 

 

すなわち、
天地創造神「元一神」からの
御心のバイブレーションが型になったものが、
日本の文字であり、
それが、神代文字なのです。

 

 

しかし、漢字が入ってきてから、

言霊の意味と文字がくい違うことが多くなり、

現在に至っています。

 

方言と同じように、少しずつ違ってきたり、

全く違っていったりとありますが、

元は同じものだったのです。

 

今こそ、日本人である我々が
神代文字の本当の意味を知り、
それを正しい心をもって書くことで
あたらしい光を世界に放つときです!

 

 

阿比留草文字は神代文字の中でも

もっとも丸みがかった文字で、

書いている間にも心の角が取れ、

自分の周囲やこの世界への愛があふれる

感覚を得ることができると思います。

 

 

また、講座を修了された方(卒業試合格者)には

芳仙先生から認定書が手渡され、

ご自身も阿比留草文字の使い手として

ワークショップや講座を開催することが

できるようになります。

 

 

限定10名のみで、

すでにお申し込みが入りはじめています。

「我こそは!」と思う方、

ぜひ、迷わずにご参加くださいね。

 ⭐ ⭐ ⭐

<<講座の概要(全3回)>>

【第1回  神代文字(かみよもじ)とは】

神代文字は、日本で神の意志を伝えるために
使用されていましたが、
後になって人と人との間でも使われるようになったのです。
したがって、文字には神の波動が光とともに入り、
それを書くことによって、
相手によい影響を与えていたのです。

これが、文字のはじまりであり、意味なのです。

そして現代で重要なことは、
日本人はじめ世界の人々がこの文字を読むことができ、
「日本の古代文字が世界の文字の源である」
ということを理解することができるようになると、
「世界は元ひとつであった」ことに気づかされ、
世界の平和はおのずと訪れてくるということです。

はじめ、文字は神自らが作成し、
意志を伝えるために使用していたので、
文字には紙のエネルギーが入っており、
それを人が書くことにより、
相手に良い影響を与えることができました。

ですから、のちに天皇(すめらみこと)によって、
人と人の間でも使用することが許されたのです。

すなわち、天地創造神「元一神」からの
御心のバイブレーションが型になったものが、
日本の文字であり、それが、神代文字なのです。

しかし、漢字が入ってきてから、
言霊の意味と文字がくい違うことが多くなり、現在に至っています。

方言と同じように、少しずつ違ってきたり、
全く違っていったりとありますが、
元は同じものだったのです。

初回は、ア行からサ行の15文字を伝授させていただき、
練習をしていきます。

形や流れを習得するとともに、
筆(筆ペン)の持ち方、姿勢なども学んでいただきます。

 

【第2回  日本人の役割とは】

日本語の語源は、超古代になりますが、
超太古の神々は、その意志と活動を生命エネルギー粒子の数中および、
伊吹湧く出の氣の数として示し、
核から球面に延伸放射状に配置し、
その後、文字と発音を創出したものと考えられます。

神人神星造形カナ文字を基調とし、
時の流れと共に、数百種の神代文字が作られてきたのです。
数組織と発音は不変で、文字のみが変化し、
今の文字にいたったものと、考察されます。

古代の日本人は、言霊のエネルギー、
それを吹き上げる文字のエネルギーにより・神を知り、
真の科学を知ることが出来ました。
そして、それを活かし、生活していたのです。

それが、ある時(神代文字が消された時期)から
忘れさせられることとなり、
日本人という霊籍も同時に忘れさせられるように
仕組まれて来たのでした。
何故でしょうか?

おひとりお一人が広大な心を持ち、
愛情深く世界をながめ、
自らが立ち上がり改善して行く事が、
先ず私共をお創り賜りました神様が感鮒されることでしよう。

一日も早く目覚めるお手伝いをしたいと思います。

2回目は、タ行からマ行の20文字を伝授させていただきます。

時間に余裕があれば、善い言葉も阿比留草文字で書いてみます。

 

【第3回  文字と神のエネルギー】

目に見える神様のエネルギー体!
それに接し、書かせて頂くことにより、
神様との繫がることが、が可能となる!

昭和三七年から宇宙全体が
新しい時代を迎える為の準備に入っております。
神・幽・現は連動しており、同時進行しております。
(目に見えない世界から見える世界へ)

新しい時代とは、太古にあったように次元が高く、
私達は神々と共に楽しく過ごしておりました。

私達がお借りしている地球は神様の運営の下、
時に応じて神の子に任せてくださっておりますが、
神から離れなさいとは言っておりません。

これからの新しい時代を迎えるに当たり、
神々と共に働き、お創りになられた方が
お喜びくださいますように
宇宙及び地球を元返りさせて参りましょう。

神代文字の修練とは
この様な意味から必要になっているのです。
日本太古から神代文字は文化のひとつとして存在しており、
それは神様と一体になるための魂治し(直し)のために
修練を行うことが大切です。

天皇家、神社の宮司さん、
中臣家ー藤原家~武将~書家にまで、
自然の姿で文字は書き示していきました。

現在、それを思い返し、その目覚めた人々と、
昔の人々の素晴らしい叡智をしることにより、
時期文明に役立てていきたいと思います

そして、今、この時に日本に産まれ
生かされております尊さが判り、
日本が世界の為に何のお役目があるのか自覚を持ち、
立派な日本人となりたいものです。

本来、宇宙には宗門、宗派なし。
言霊と神代文字の世界がそのことを証明しています。
今、宇宙の進化を直感で感じ、
その動き・エネルギーにどのように適応していくかを、
地球の人類は考えねばならない時に来ています。

しかもそれを短期間に、マスターする必要があります。
人類が争う心を持っことの無意味さを認識させ、
無対立・愛和の世界を作ること、
また、次期文明に役立つ人々としての種人を、
神代文字の修練により作り出します。

3回目(最終回)は、ヤ行~ワ行の13文字を伝授させていただきます。

全48音の総復習も兼ねて、作品として発表していただきます。

 ⭐ ⭐ ⭐

神代文字を私欲のために使用することは禁止しますが、
日本人としてご縁を持って、伝えていく立場のみなさまに、
私も尽力させていただきます。よろしくお願いいたします。

奥田芳仙

 ⭐ ⭐ ⭐

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

このセッションは終了しました。

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160,000円(税込)/ 全3回
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