施術の流れ
まず最初にカウンセリングから始まります。
相手の声をパソコンに取り込み、
その声を12音階×8オクターブに分類し、
波形として表示して診断していきます。
12音階を12色の波形として表示しながら説明していきます。
声から相談者の心の状態をパソコン上で可視化し、
悩みや今後やりたいことについてお話を伺いながら、
声がどう示しているのかを一緒に確認していきます。
ここまでが「声診断」と呼ばれるカウンセリングです。
その後、セラピーを行います。
心と体の状態を直接・間接的に整えていきます。
最初に、テラヘルツ波とPEMF(パルス電磁場)の
Wエネルギーを発生させる「P90+」という機器を使い、
細胞を活性化していきます。
(素足になって機器の上に乗っていただきます)
その後、施術用ベッドに横になっていただき、
・シンギングリン
・クリスタルボウル(大和ぼうる)
・スリットドラム
・音叉
・チューニングフォーク
・トーニング
など複数の楽器や声を使い、
音を直接・間接的に体感していただきます。
これにより身体がさらに整っていきます。
施術中は、
位相幾何学×量子論×波動を応用したスピーカー型健康倍音共振器
「エクサレインボー0」から常に音が響いています。
心と体を整える音が絶えず流れ続けます。
この施術を受けると、ほとんどの方が深い眠りにつきます。
自分では寝ていないつもりでも、時間の経過が早く感じられ、
実は眠っていたという体験をされる方もいます。
施術後
目覚めた後は、すっきりとした快適な感覚になります。
※深く眠りすぎた場合は、
起きた直後に少しぼんやりすることがありますが、
時間とともにすっきりしていきます。
心が安定した状態になっているはずです。
普段眠れない方も、その日はぐっすり眠れることが多いです。
施術後は、もう一度「声診断」を行います。
施術前と施術後で、
声の波形が変化していることを確認していただけます。
音声療法は、
他のセラピーとは異なる感覚の体験となるはずです。