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武内一忠先生 単独講演会
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武内一忠先生 単独講演会 新しい伊豆半島 発見!ラピタの神殿!

三浦半島、真鶴岬に続き
伊豆半島にラピタの神殿を発見!
果てしなく続くラピタの足跡を訪ねる武内先生の旅
今回発見した伊豆半島についてお話いただきます。

講師名

武内一忠

受講方法

対面, グループ, ライブ配信

特別セッションスケジュール

2025年10月12日(日)

13:00〜16:00(開場12:30)

料金表

会場参加

5,000円(税込)

定員:30名

オンライン参加

4500円(税込)

お支払いタイミング 事前払い
お支払い方法 口座振り込み, クレジットカード

会場

Hi-Ringo Yah!イッテルスタジオ

東京都新宿区津久戸町3-11 飯田橋TH1ビル1階

アクセスマップ

ご予約はこちら

お電話でのサポートも行っておりますので、お気軽にお問い合わせください
03-5579-8948
営業時間:11:00〜17:00

いまここに本当の「文明の始まり」がついに解き明かされる!

真鶴の神殿発見の経緯、恵比寿、フェニキアと推理したところ

ウガリット文字がしとどの祠から発見された。

また真鶴の磯丁番場遺跡が
ラピュタの神殿、三ツ石と富士山、江ノ島、三浦半島の
ラピュタの法則でできている事がわかった!

そこに地元の有志から新たな神殿の発見の報がもたらされた!
とてつもないラピュタの神殿が次々と見つかり、
ラピュタは夏至線レイラインだけではない、
彼岸の日の出入りまで観測していた事がわかった。

なんとラピュタはそこにナーガ神を祀り、
大地の安寧まてをも祈願していたのだ。

そのラピュタは1万年前から北航路を通り、
北欧に巨石文化と縄文土器を届け、
温暖化による地球砂漠化を森と水の世界に意識を戻し、
鉄器文化による文明の変動にも、警鐘をならしていた。

戦いのない一万年の縄文の世界は、
シュメール文明の波には抗えなかった。
しかし、そのシュメール文明も海洋民族の文明である。
古代オリエントのマカン族の貿易相手ディルムンは日本であった!

盃状穴というぺトログリフは
その一万年の歴史を見事に切り裂くツールとなり、
新たな文明の始まりにメスを入れたのだ。

講師紹介
武内一忠(たけうちかずただ)

1947年3月17日、大分県日田市生まれ。熊本市在住。
日本巨石文化研究所 所長(JMCL)。アメリカ岩石芸術学会(ARARA)元会員、日本文化デザイン会議 元客員講師。日本各地に残るペトログリフ(岩刻)や盃状穴を独自に調査・記録し、古代文明とのつながりを長年にわたり探究してきた。ヒカルランドより刊行された著書に、『もう隠せない 真実の歴史』『盃状穴探索ガイドブック』『真実の歴史 エピソード0 ラピュタ編』『宮地嶽神社とラピュタの謎』があり、いずれも超古代の真実に迫る話題作として注目を集めている。

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お問い合わせ先
元氣屋イッテル

TEL:03-5579-8948

【受付時間】11:00〜17:00(最終受付16:00)

関連書籍紹介
盃状穴(はいじょうけつ)探索ガイドブック

著者名:武内 一忠

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1万2000年変わらず民族の祈りを伝え続けた盃状穴‼︎
先住の民の祈り、踏まれても残り続ける盃状穴‼︎
世界の祈りの場に残る盃状穴は古代世界は一つだった証‼︎

書籍詳細はこちら

武内一忠先生 単独講演会
宮地嶽神社とラピュタの謎 「東の地」の海人族と世界交流

著者名:武内 一忠

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書籍詳細はこちら

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