田村田佳子
Aqive社の日本市場責任者であり、同社日本総代理店である株式会社Torsion代表。李嗣涔教授の著書『トーションフィールドの科学』翻訳者。
台湾生まれ、東京育ち。4ヶ国語を操るマルチリンガル。オレゴン大学ビジネス学部を卒業後、外資系企業でマーケティングおよびセールスの分野で活躍し、数々の成果を上げたが、30代でストレスによる健康問題に直面し、キャリアを一旦手放し、母の故郷である台湾へ移住。
そこで自然療法やホリスティックなアプローチに目覚め、瞑想やTimeWaverを3台導入し、ホメオパシーやレイキヒーリング、マクロビオティックなどを実践しながら、健康を取り戻す。
現在は、日本と台湾という二つの故郷をつなぐ存在として、瞑想、TimeWaver、Aqiveを活用し、多くの人々が「氣」を整え、より豊かで喜びに満ちた人生を実現するサポートをライフワークとしている。また、ビジネス面では、経営者のメンタルケアやオフィス環境、スタッフ、顧客、取引先のエネルギーバランスの調整を通じて、目標達成をサポートし、スムーズで効率的な経営環境の整備を行っている。